就活例文

元気があることが私の持ち味です。私は普段から元気を出してから、周りの人々に接するように意識をしています。私は大学時代に野球部に入っていました。私はその野球部では、レギュラーをとれなくていつもベンチにいました。普通ならばベンチに座ってから、試合を見るのですが、私はベンチから身を乗り出してから、だれよりも大きな声を出してから、試合で勝てるように一生懸命応援していました。私はベンチの選手だったのですが、みんなからいつも元気を出してくれてありがとうと言われていました。私は持ち味である元気を出していくことで、格上のチームにも勝つことができました。だから元気を出してから、部活動に取り組んでいてよかったと思いました。私は、この強みを活かしてから、御社では、元気を出してから仕事をしていきたいと思っております。私が誰よりも元気に仕事をすることで、周りの社員に対していい影響を与えることができると思っています。

「元気」をアピールするのはいいのですが、その前に日本語がおかしい部分が多々あり、読みづらいです。「私は」を多用しすぎていますしね。

また、「元気」をネタにして自己PRをする際は、面接で元気と思われなければ意味がありません。元気というのは、会って肌で感じ取れるものですからね。

なので、そこは注意するようにしてください。